カテゴリー:浦和レッズ
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Jリーグ第32節で浦和レッズが清水エスパルスと0-0で引き分けました。今節でレッズが優勝出来るチャンスがあったのですが、結局優勝は持ち越しとなってしまいました。
このゲーム前半17分に鈴木啓太選手が流血し負傷するというアクシデントが!容体が心配です。ゲーム内容は両クラブの素晴らしい守備もあり、両チームスコアレスのまま試合終了。いくつか惜しいチャンスもあったのですが、残念。次節こそは優勝を決めよう!
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昨日決勝第2戦が行われたACLアジアチャンピオンズリーグ。今大会のMVPに浦和レッズのFW永井雄一郎選手が選ばれました!!ちなみに、同じレッズのMFポンテ選手は得点王となりました!
いや~永井選手おめでとうございます。思えば、ミスターレッズ福田正博氏が引退したあと、背番号9を受け継いだのが永井雄一郎選手でした。近年は、田中達也選手の台頭や、ワシントン、エメルソンといった超強力な外国人選手と共にレギュラー争いを繰り広げてきました。控えに回る事も少なくありませんでしたよね。代表に呼ばれた時もありましたが、定着までには至りませんでした。
こういう苦労を積み重ねてとうとうアジアの大会でMVPを獲った永井選手!!ホントにおめでと~!
ACLアジアチャンピオンズリーグの決勝第2戦が今日行われて、浦和レッズがセパハン(イラン)を2-0で下しアジアチャンピオンになりました~!おめでとう~!!本大会を日本のクラブが制するのは史上初めての事。Jリーグのクラブとして初めてアジアチャンピオンとなりました!この結果来月行われるFIFAクラブワールドカップにアジアチャンピオンとして出場します!
今日のゲームは、現役時代ミスターレッズと呼ばれた福田正博氏が解説をしてましたね。まぁ、テレ朝ということもあるのでしょうが…。第1戦レッズにとってアウェーで行われたゲームで、1-1と引き分けていました。アウェーゴール方式の今大会なので、今日のゲーム最悪0-0の引き分けでも優勝という所まで来ていました。そこを2-0と完封勝利出来た事は、非常に嬉しい事です!
それにしても今日のゲーム、永井雄一郎、ポンテが素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。永井が決めた先制点。強烈な右足のシュートで、相手ゴールキーパーも触るのが精一杯といった感じでした。追加点を挙げたのは阿部勇樹。ワシントンのポストプレーから永井雄一郎がシュートを放ち、キーパーがはじいた所を阿部勇樹がヘディングで詰めてゴール!!相手DFの必死のカバーも及びませんでした。
守っては、都築龍太、坪井慶介、闘莉王、堀之内聖を中心に良く守れていました。後半は疲れが見えましたが、田中達也、岡野雅行、内舘秀樹の投入でなんとか勝利しました!!
おめでと~レッズ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
今日の歴史的ゲームのスタメン
GK 都築龍太
DF 坪井慶介 田中マルクス闘莉王 堀之内聖
MF 鈴木啓太 長谷部誠 平川忠亮 阿部勇樹 ポンテ
FW 永井雄一郎 ワシントン
今日Jリーグ第31節が行われ、浦和レッズは川崎フロンターレと1-1の引き分けに終わりました。残念ながら今節での優勝はなりませんでした。にゃ~残念!!
今節終了時の首位レッズと2位ガンバとの勝ち点差は5!次節浦和レッズが勝利すれば他の試合に関係なく優勝が決まります!
現在優勝の可能性が残されているのは首位浦和レッズ、勝ち点差5で追う2位ガンバ大阪、勝ち点差6で追う3位鹿島アントラーズの3クラブ。残り3節。浦和レッズがかなり優勢ではありますが、どうなることでしょう。
ACLの決勝第1戦がイラン・イスファハンで行われ、セパハン(イラン)と浦和レッズが1-1の引き分けで試合が終わりました。残すはレッズのホームで行われる1試合のみ!あと1試合で今年の優勝クラブが決まります。
先制したのは浦和レッズ。ポンテのミドルシュート。このリードを守りきれればよかったのですが、そこはアウェー。カリミに同点ゴールを献上して試合終了。
次戦はホームなのでぜひ勝利を!
ちなみに大会はアウェーゴール方式なので、0-0の引き分けか勝利で浦和レッズの優勝が決まります~!運命の決戦は11月14日(水)!!
レッズの今シーズン主催試合の入場者数が、Jリーグ史上初めて100万人を突破することになりそうです!今一番熱いクラブであり、昔から一番熱いクラブ!昔から人気がとても高かったクラブで、今Jリーグで一番成功しているクラブでしょう。
しかし、凄いですね。年間入場者数が100万人を突破するとは。今年はACLなどゲーム数が多かったことも原因のひとつではないでしょうか。
これでまたひとつレッズに勲章が増えましたね。
ザルツブルグでプレーしている三都主アレサンドロが、契約が切れる今シーズン終了後にどうやら浦和レッズに戻ってくるようです。現在の浦和レッズは非常に選手層が厚い!三都主のライバルとなる左サイドMFには、平川忠亮、相馬崇人ら代表クラスのプレーヤーがいます。この選手達を押しのけ再びレギュラーの座を奪う事が出来るのでしょうか?
恐らく、来シーズンもレッズはACLに出場できるでしょう。そのためには選手層を厚くしておく必要が当然出てきます。三都主の復帰というのは選手層という面から見れば大いにプラス効果となるでしょう。反対に、出場機会が減る選手が出てくると、不満が溜まって爆発ということが無ければよいですが…。
後は監督が優秀な選手達を如何に使いこなすかと言う事ですね。
レッズのMF山田暢久選手が肉離れを起こしたようです。負傷箇所は右足のふくらはぎ。肉離れということは、すぐに復帰することは無理でしょう…。レッズのキャプテンが終盤へきて戦線離脱してしまいました…。
レッズの大ベテラン山田が怪我しちゃいました。今シーズンもキャプテンを務め、奮闘していただけに心配。チームは終盤へ来て各大会で優勝争いをしている中での離脱となるので、優勝争いに影響が出るのは必至でしょう。それでもレッズは勝ってくれるとは思いますが…。
J1の第30節が今日行われ、浦和レッズと名古屋グランパスエイトが0-0で引き分けました。ホームの埼玉スタジアムで名古屋グランパスエイトを迎えたレッズ。今日は負けた無かった事を良しとすべきでしょう。
ここの所、レッズはACLの戦いもあり、代表もありとハードスケジュールになり気味。そこへ来て怪我人も出てしまい、苦しい状況ではありますが、首位をがっちりとキープできています。
今節が終了した時点で、首位レッズと2位ガンバ大阪の勝ち点差は7。残りのリーグ戦は4試合。と言う事は、状況によっては、次節でレッズの優勝が決まる可能性があるということ!頑張れレッズ。
ACL準決勝で浦和レッズが城南一和をPK戦の激闘の末下し決勝へと進出しました。決勝の相手はセパハン(イラン)。中東勢との戦いとなります。セパハンは川崎フロンターレを下しているチームでもあるので、日本是としてはリベンジなるかというところ。
決勝ではアウェー戦が厳しそう。中東ではかなりやりずらいでしょうね。日本のクラブ初のACL制覇へ向け頑張れレッズ!